ご契約形態を選べるので、無駄な料金をいただきません
税理士さんの顧問料に疑問を感じたことはありませんか?今お支払いの顧問料、もっと下がるかもしれません。
税理士といえば、今までは知人の紹介等、付き合いでの契約が殆どで、選択肢が少なかったものです。不満があっても、付き合いがあるとなかなか言い出せず、他の税理士を知る機会も特になかったため、我慢するしかありませんでした。そんな中、税理士にもセカンドオピニオンの流れが来ています。経営上のパートナーとして、あなたにあった税理士を選んでください。
業務委託契約は、お客様が税務申告書の作成など特定のサービスの提供を受け、それに対し業務の量に応じた業務委託料をお支払いいただく契約です。毎年の税務申告書を作成するなど継続的な業務委託契約を締結される場合は、原則として、業務委託契約のほかに顧問契約を結んでいただくことにしております。
よくあるお悩み
所長より皆様へ
皆様今日は。税理士の倉澤です。
大学院を修了後法律事務所や会計事務所に勤務し、税理士試験に合格後の平成16年に登録開業いたしました。
税理士といいますと大学の経済学部や商学部などを卒業された方が多いので、法学部出身の私は多少異色なのかもしれません。
しかし、税務も法人税法などの法律が基本となっているため、日常の税務や税務調査などでは法律的な考え方や法解釈が非常に重要になります。この法律的な考え方や法解釈は、ある程度やり慣れないとなかなか難しいものなのです。
従って、税理士としては、むしろ、法律学を学んでいたことが一つの強みなのではないかと思っています。
さて、当事務所で最も大切にしていることは、お客様との信頼関係です。お客様との信頼関係がなければ、良いサービスを提供することはできませんし、お客様にも満足していただけません。また、長くお付き合いすることもできません。
当事務所では、信頼関係を構築する第一歩として、できるだけお客様とのコミュニケーションを親密にするよう心がけています。まずは、お客様のお話をじっくり伺いたいと思っています。


















